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2026.03.30

ホテルシステム

キャンプ場予約システムのおすすめ5選!導入効果や選び方も紹介

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【目次】

本記事では、キャンプ場予約システムの選び方や、おすすめ製品について紹介します。現在キャンプ場の予約管理業務に負担を感じている方や、Web予約をできるようにしたい方はぜひ参考にしてください。

Q1.自社サイトはもっている?

Q2.キャンプ場の数はいくつ?

Q3.どのようなサービスと連携させたい?

Q4.現在最も困っていることや重視したいポイントは?

  • 複数システムにまたがる予約管理の手間をまとめて減らしたい⇒Check Innがおすすめ
  • 集客力を高めたい⇒STORES 予約がおすすめ
  • セキュリティ面を強化したい⇒リザエンがおすすめ
  • 区画ごとの管理や料金プランが複雑で、柔軟に設定したい⇒RESERVAがおすすめ
  • 簡単にクオリティの高い予約サイトをつくりたい⇒SELECTTYPEがおすすめ

キャンプ場における予約の課題

電話予約やアナログ管理を続けているキャンプ場では、機会損失・人手不足・データ管理の限界・インバウンド対応の遅れという4つの課題が生じやすくなっています。いずれも放置すると売上や運営効率に直結するため、自施設の現状と照らし合わせながら確認してみてください。

電話対応による手間と受付時間の制限

電話予約では、受付できる時間に制限があり、スタッフが電話対応に時間を取られることが課題として挙げられます。

電話による予約は基本的に営業時間中にしか対応できません。利用者は夜中や休業日に予約を行いたいと思っても、営業日・営業時間になるまで待つ必要があります。

待ち時間中に利用者の興味がほかの施設へ移ることや、熱量が下がるケースも多く、運営側にとっては機会損失につながります。営業時間に電話ができたとしても、スタッフが必ず電話を取れるとは限らず、利用者が予約を諦める可能性もあるでしょう。

また、電話対応中はほかの業務が止まるため、作業全体を圧迫します。

人手不足による長時間労働

都市部から離れた場所に多いキャンプ場は、スタッフの確保が難しいことも課題の一つです。

元々キャンプ場は季節によって繁閑の差が激しく、年間を通した継続的な雇用が容易ではありません。繁忙期は単発・短期バイトなどによる人員の補填が必要ですが、十分な数の確保は難しいのが現状です。

人手が不足すれば労働時間を伸ばすしかなく、スタッフの長時間労働が常態化しているケースも少なくありません。

顧客データの蓄積・分析ができない

電話やメールで予約を受け付けし、ノートやExcelなどに記入するアナログな予約管理では、顧客データの蓄積や分析が難しいことも課題です。

アナログなデータ管理では、データの集計自体に手間がかかるのはもちろん、データファイルやノートの保管場所が分散し、正確に集計するのも簡単ではありません。

過去の利用履歴や利用者の好みなど多角的な視点から分析するには知識やノウハウが必要なため、精度の高い分析を行うのも難しいでしょう。

このように正確なデータの蓄積や分析ができないと、たとえば売上が突然低下したといった問題に直面した際、原因の追求がしにくく、どのような対策をすれば良いかわからなくなります。

インバウンドに対応できない

現状の体制ではインバウンド(外国人観光客)対応が難しいことも課題として挙げられます。

近年、キャンプ場でもインバウンド需要への期待が高まっており、ほかのキャンプ場と差別化を図るためにも対策は必須です。

外国人利用者にとっても、母国語で手軽に予約ができるか否かは、キャンプ場選びの重要な指針となるでしょう。

しかし、現在いるスタッフだけで多言語に対応するのは難しく、語学に堪能な従業員を雇うのも人材不足の業界においては簡単ではありません。

キャンプ場予約システムの効果

キャンプ場予約システムを導入すると、予約受付の24時間対応・業務の自動化・顧客データの蓄積・インバウンド需要の獲得という4つの効果が期待できます。前述した課題に対応しており、システム一つで複数の問題をまとめて解決できる点が大きな強みです。

予約時間を拡大できる

キャンプ場に予約システムを導入すれば、24時間365日Webサイトから予約を受け付けできます。

利用者が営業時間や営業日になるまで待つ必要がなく、好きなタイミングで予約できるため、機会損失を防ぎ売上の向上が期待できるでしょう。

また、利用者の利便性が高まることで、キャンプ場に対する顧客満足度が向上し、リピーターの獲得にもつなげられます。

予約管理を中心に業務を効率化

キャンプ場予約システムを導入すると、予約管理はもちろん幅広い業務を省力化・自動化できます。

たとえば、なっぷなどOTAとの連携ができるシステムを使えば、在庫・料金の一括管理が可能です。

ほかにも、リマインドメールを自動送信したり、領収書を自動発行したり、アンケートを自動で配布・集計したりと、さまざまな機能でスタッフの作業負担を軽減できます(※製品によって搭載機能は異なる)。

これら機能を活用することでより少ない人数での運営を実現でき、残業時間削減などにもつながるでしょう。

顧客情報の蓄積・分析ができる

キャンプ場予約システムを導入すると、顧客情報が自動で蓄積され、高度な分析が手軽に行えます。

予約システムは、連携した外部の予約サイトの情報なども含め、顧客の年齢・性別といった個人情報や過去の利用履歴、好みの傾向などさまざまな情報が自動で記録でき、自由にデータを参照可能です。

分析機能が搭載されているシステムであれば、簡単な操作だけで自動集計・分析したデータを表示可能です。料金プラン別の売上や予約サイト別の売上など、細かいデータ分析までできれば、売上不振の原因追求や、新たな施策考案にも役立てられるでしょう。

多言語対応によるインバウンドの受け入れ

キャンプ場予約システムを導入すると、インバウンドも受け入れやすくなります。多言語に対応した製品も多数存在するためです。

予約システムが多言語に対応していれば、外国人利用者が自力で翻訳する手間がなくなるため、スムーズに予約を進められるでしょう。

利用者がスタッフと電話越しに直接話す必要もなくなり、不慣れな言語によるコミュニケーショントラブルも未然に防げます。

キャンプ場予約システムの選び方

予約システムは一度導入すると乗り換えにコストがかかるため、最初の選択が重要です。

特に確認しておきたいのが、操作性・キャンプ場への導入事例・事前決済機能や無料体験の有無です。これらを事前に押さえておくことで導入後の後悔を防げるでしょう。

誰でも簡単に操作できるか確認する

キャンプ場予約システムは、操作性がシンプルで誰でも簡単に操作できることが重要です。

予約システムに限らず、システムを導入する際には業務のやり方を変更したり、操作方法を習得したりする手間がかかります。操作が複雑だったり機能がわかりにくかったりすると、うまく操作や機能が覚えられず、現場に予約システムが定着しない恐れもあるでしょう。

しかし、ドラッグ&ドロップなどで直感的に操作ができれば、手間や時間をかけずに使い方を理解できるため、現場へのスムーズな定着が期待できます。スタッフの入れ替えが起こっても教育の負担を軽減できるため、引き継ぎもスピーディーに行えます。

自施設と同規模のキャンプ場への導入事例があるものを選ぶ

予約システムを導入する際は、自施設と同規模のキャンプ場へ導入された事例・実績があるものを選びましょう。

予約システムは、ホテルや旅館、ゲストハウスなどさまざまな宿泊施設に対応している汎用型のものが多く存在します。導入社数が豊富だからといって、キャンプ場の予約管理に向いているとは限りません。

キャンプ場への導入実績を確認し、自施設の運営に適したシステムであるか見極めましょう

また、キャンプ場は施設によって広さが大きく異なり、予約管理の複雑さや求める機能も多様です。同規模の施設へ導入された事例を確認できるとなお良いでしょう。

関連記事

ゲストハウスの予約システム選び方完全ガイド|小規模施設に合うおすすめを比較

事前決済機能の有無を確認する

キャンプ場の予約システムを検討する際には、事前決済機能の有無を確認しておきましょう。

予約の際に決済まで完了していれば、受付時に料金の支払いが不要になり、双方の手間を省けます。繁忙期であれば、受付時の混雑を軽減し、顧客満足度の向上にもつながるでしょう。

また、直前キャンセルや無断キャンセルのリスクを大きく減らせます。予約分の代金の損失を減らせるのはもちろん、食材など事前準備していたもののロスを防げるのは大きな魅力です。

無料で利用・体験ができるシステムを選ぶ

キャンプ場予約システムは、無料で利用・体験ができるシステムから選択するのが重要です。

前述したように、予約システムは誰でも簡単に操作できるシステムがおすすめですが、操作のしやすさは実際にシステムを触ってみなければわかりません。機能の利便性や導入効果も、実際に操作してみて実感できる部分も多くあるでしょう。

キャンプ場予約システムには、無料プランがあるものや、無料デモ・トライアルを提供しているものが多く存在します。これらを活用し、キャンプ場に導入して本当に定着できるか、導入効果が期待できるか確認してから導入を進めるのが重要です。

キャンプ場予約システムのおすすめ5選

Check InnSELECTTYPERESERVASELECTTYPEリザエン
初期費用無料無料無料無料2万5,000円〜
月額利用料1万8,000円~(部屋数によって変動)無料~無料~無料~1万5,000円〜
決済手数料(運営者負担)※2.59~3.3%4.9%+99円4.9%4.6~5.6%月3,000円+4.6%~
対応施設規模小~中規模小~大規模小~大規模小~中規模小~大規模
多言語対応◯ ◯ ◯ 
無料体験◯ ◯ ◯ 
サポート体制(電話)原則、平日10:00〜19:00問い合わせフォームを中心としたサポート原則、平日10:30〜17:00問い合わせフォームを中心としたサポート原則、平日9:00~17:00
参照元公式公式公式公式公式

※ いずれの情報も執筆時点での最新情報のため、詳細は公式サイトにて要確認
※ 各種費用は最小構成の場合の目安(別途通信費・オプション費用が発生する場合あり)

キャンプ場への導入に適したシステムとして、Check Inn・STORES予約・RESERVA・SELECTTYPE・リザエンの5つを紹介します。自施設の課題や優先したいポイントと照らし合わせながら最適なシステムを選んでみてください。

  • 業務全体の手間とコストを削減したいなら「Check Inn
  • 集客・販促機能を強化したいなら「STORES 予約
  • 区画ごとの管理や複雑な料金プランの設定が必要なら「RESERVA
  • デザイン性の高い予約フォームを手軽につくりたいなら「SELECTTYPE
  • セキュリティ強化や自由なカスタマイズを優先するなら「リザエン

※1 ここでいう決済手数料とは、キャッシュレス決済を行う際に発生する手数料のこと。予約システムでは事前決済で利用者が支払いをする度に、支払われた額から上記の%分を、運営側が決済代行会社へ支払うのが一般的である。

施設運営の手間とコストをまとめて削減できる「Check Inn」

初期費用無料
月額利用料1万8,000円~(部屋数によって変動)
決済手数料(運営者負担)2.59~3.3%
対応施設規模小~中規模
多言語対応◯(対応言語は要問合せ)
無料体験無料デモ体験が可能
サポート体制原則、平日10:00〜19:00
参照元公式

Check Innは、PMS・サイトコントローラー・予約エンジンを一つに統合した予約システムで、複数システムを別々に契約する手間とコストをまとめて削減できます。

予約サイトは、既存の自社サイトにコードを一行埋め込むだけで簡単に作成できます。無料で設置代行も行っているため、専門的な知識も必要ありません。

ドラッグ&ドロップで予約変更ができ、スペースの空き状況をカレンダー形式で確認できるなど、直感的に操作ができるため、現場にも定着しやすいでしょう。

事前決済にかかる手数料は2.59~3.3%と業界内でも低水準のため、事業の拡大や売上の増加などがあっても手数料の負担を安く抑えられます。

初めて予約システムを検討している方や、事前決済の導入を考えている方に最適なシステムです。

導入事例・利用者の口コミ

今までは電話で受け付け、予約者さまのお名前や連絡先を伺って紙に記載していたので、その間に電話がかかってきていても予約が取れなかったり、記載内容を誤ってしまうこともありました。

Check Innは、ホームページからの自社予約システムが搭載されているうえ、予約者さまが予約を行うサイトコントローラーも搭載されているので、必要情報の入手とほぼ同時に宿泊スペースの在庫管理もできます。

「粟島浦村キャンプ場」様の導入事例を見てみる

集客に優れた多機能システム「STORES 予約」

引用元:STORES

初期費用無料
月額利用料無料~
決済手数料(運営者負担)4.9%+99円
対応施設規模小~大規模
多言語対応英語・韓国語
無料体験無料プランあり
サポート体制問い合わせフォームを中心としたサポート
参照元公式

STORES 予約は、メルマガやDM配信はもちろん、SMS配信やキャンセル待ち設定、口コミ表示機能などが搭載されているため、集客・販促施策を強化したい方におすすめです。

ほかにも、QRコード発行によるセルフチェックイン機能やPOSレジアプリ「STORESレジ」 との連携、回数券の発行などさまざまな機能が充実しています。

ZoomやLINEなど外部システム・サービスとの連携も幅広く行えるため、多くの業務を効率化しやすいでしょう。

複雑な料金プランを設定しやすい「RESERVA」

引用元:RESERVA

初期費用無料
月額利用料無料~
決済手数料(運営者負担)4.9%
対応施設規模小~大規模
多言語対応英語・中国語(簡体)・中国語(繁体)・韓国語・タイ語
無料体験無料プランあり
サポート体制原則、平日10:30〜17:00
参照元公式

RESERVAは、料金プランの設定機能が充実した予約システムです。

料金プランのカテゴリ設定をはじめとして、予約者の属性(学生やシニアなど)や平日・休日で料金を細かく区分する機能、区画ごとの予約機能、日またぎ予約などがあります。こういった機能を活用すれば、複雑な条件の予約や予約料金の調整も簡単に行えます。

規模が広く、さまざまなスペースや料金プランを提供しているキャンプ場におすすめの予約システムといえるでしょう。

デザイン性の高い予約フォームがつくれる「SELECTTYPE」

引用元:SELECTTYPE

初期費用無料
月額利用料無料~
決済手数料(運営者負担)4.6~5.6%
対応施設規模小~大規模
多言語対応英語・中国語(簡体/繁体)、そのほか自分で別言語のカスタマイズが可能
無料体験無料プランあり
サポート体制問い合わせフォームを中心としたサポート
参照元公式

SELECTTYPEは、デザイン性の高い予約サイトや予約フォームを簡単に作成できる予約システムです。

170種類以上のデザインテンプレートが用意されており、イメージに合ったものを選ぶだけで簡単に予約フォームや簡易的な予約サイトを作成できます。デザインを変えたい場合も、写真やテンプレートを選ぶだけで変更でき、詳細な調整も可能です。

おしゃれな予約サイトや、オリジナリティのある予約フォームを作成したい方におすすめのシステムといえるでしょう。

高いセキュリティと柔軟性を兼ね備えた「リザエン」

引用元:リザエン

初期費用・ビジネス版:2万5,000円
・エンタープライズ版:10万円~
月額利用料・ビジネス版:1万5,000円~
・エンタープライズ版:2万8,500円~
決済手数料(運営者負担)月3,000円+4.6%~
対応施設規模小~大規模
多言語対応◯(対応言語は要問合せ)
無料体験無料トライアルあり
サポート体制原則、平日9:00~17:00
参照元公式

リザエンは、セキュリティレベルが高く、柔軟にカスタマイズができる予約システムです。

SSLと呼ばれる通信の暗号化を行い、システムの操作履歴の保存も可能です。オプションで特定のオフィス・拠点からしかアクセスできないようにしたり、第三者機関によるセキュリティチェックを実施したりもできます。

また、エンタープライズ版はビジネス版よりも高額ですが、専門のエンジニアによって自由に機能をカスタマイズでき、独自のシステムを構築可能です。

セキュリティ要件が厳しい企業や、予約受付・管理フローが複雑すぎて既存のシステムでは対応できないような場合におすすめです。

関連記事

【2026年最新】おすすめの予約管理システム比較15選!費用・機能・選び方を徹底解説

キャンプ場予約システムに関連したよくある質問

キャンプ場予約システムを検討・導入する際、よく寄せられる質問をまとめました。

Q.なっぷなど予約サイトには掲載済みですが予約システムも必要ですか?

A.はい、予約システムも必要です。

予約システムを導入すると自社サイトからも予約ができるようになり、新たな利用者の獲得や予約サイトに支払う手数料の削減につながります。

予約サイトの予約情報が一括管理できるシステムもあり、まとめて在庫や料金を調整できて便利です。

Q.キャンプ場予約システムのメリットは何ですか?

A.予約管理業務を大幅に効率化できることが大きなメリットです。

予約をオンラインで完結できるようになるため、これまで予約・変更・キャンセルの電話対応にかかっていた手間や時間を大幅に削減できます。

Q.キャンプ場予約システムにはどういった機能がありますか?

A.主に予約管理機能、メールの自動送信機能、顧客管理機能、予約サイト作成機能、データ分析機能、予約サイト連携機能、決済機能などがあります。

ただし、サービスによって搭載されている機能は大きく異なるため、事前に公式サイトで利用できる機能を確認するのがおすすめです。

Q.無料で使えるキャンプ場予約システムはありますか?

A.STORES 予約・RESERVA・SELECTTYPEは、フリープランがあり無料で使えます。

ただし、利用できる機能や予約件数などに制限があるため注意が必要です。

また、Check Innは無料デモ、リザエンは無料トライアルが利用できます。

Q.キャンプ場予約システムの費用相場はどれくらいですか?

A.初期費用は無料~2万円程度、月額利用料は数万円程度、事前決済の手数料は4.5~6%程度です。

ただし、多くのシステムは料金プランが複数存在し、プランによっては高額になる恐れもあります。事前に料金プランや利用できる機能をチェックするのがおすすめです。

予約システム導入でキャンプ場管理を効率化しよう

キャンプ場予約システムは、電話予約で起こりがちな課題を解決し、幅広い業務の効率化を実現できます。

一方で、キャンプ場の予約に対応したシステムは多く存在するため、まずは自社にどういった課題があるかを考えるのがおすすめです。課題を考えることで、システムで何がしたいか、どういった機能が必要かを考えやすくなります。

また、操作性や導入効果などは実際にシステムを触ってみなければわからない部分も多くあります。各システムが提供する無料デモや無料プランなどを活用し、自社に最適な予約システムを見つけましょう。

特に、複数システムの管理による手間やコストを懸念に感じている方は、PMS・サイトコントローラー・予約エンジンを一体化したCheck Innのデモ体験からぜひ試してみてください。

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